アテニア新ファンデーション

パウダーファンデーションのメリット・デメリット

ファンデーションといわれて多くの方が真っ先に思い浮かべるのがパウダーファンデーションでしょう。粉末を押し固めたもので、パウダーの粒子を肌にフィットさせることでメイクを施していくタイプです。製品の種類も多く、使い勝手もよいことからファンデーション選びにおいてもっとも重要な選択肢といえるでしょう。

パウダーファンデーションは肌を滑らかにしてナチュラルな仕上がりに

ファンデーションの種類と特長

このパウダーファンデーションの特徴はパウダーが毛穴やシワなどの凹凸にフィットすることで全体を滑らかにする効果に優れている点です。

 

これは液状のリキッドタイプやクリーム状のクリームファンデーションにはない魅力で、マットな仕上がりを好んでいる方に適しているでしょう。

 

一方油分が少なめのパウダーが軽い製品を使用すると全体をふんわりと自然に仕上げることができるのでナチュラル感を引き出したメイクを行っていくのにも適しています

 

パウダーの質や製品の内容によっていろいろなアプローチができる、その分自分でよい製品を選んでいくことが重要なタイプともいえそうです。

 

技術の進歩が進んでいることでパウダーもいろいろな特徴が備わるようになっています。現在とくに注目されているのが皮脂を吸着させる働きを持つパウダーです。

 

脂性肌の方や夏場は余分な皮脂がメイクを浮き上がらせてしまい毛穴浮きやテカリといったメイク崩れの問題を引き出してしまいます。

 

そこでこのパウダーはそうした余分皮脂を吸着することでメイクを長持ちさせることができるのるです。

パウダーファンデーションはポイントメイクやメイク直しにもおすすめ

ファンデーションの種類と特長

またパウダーの粒子を細かくすることで肌へのフィット感を高めた製品も増えています。

 

一般的にパウダーファンデーションはリキッドファンデーションに比べるとカバー力が一歩劣るといわれていますが、粒子が細かいファンデーションならこのデメリットをかなり解消できるできるのです。

 

先ほど触れたマットな仕上がりだけでなく、シミやくすみといったトラブルをうまく目立たなくさせたい方にも向いているでしょう。

 

なお、肌に優しいタイプで注目されているミネラルファンデーションも広い意味でパウダーファンデーションに分類されます。

 

携帯して持ち運びやすいので外出先で手軽にメイク直しができる、気になる部分だけパウダーを塗付することでポイントメイクやメイク直しがしやすいといった使いやすい点も魅力です。

 

ただ一方でリキッドタイプやクリームタイプのように保湿力を備えているものは少なく、乾燥しやすい、紫外線など外部からの刺激を受けやすいデメリットもあります

 

この辺りは化粧下地やフェイスパウダーでうまく補うといった工夫が求められる部分です。

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40代ファンデーションマキアージュ

ムース生まれってどんな感じだろうと思っていましたが使って納得。パウダーなのにそこまで粉っぽくなく程良いしっとりな感触で、パフで肌に乗せるときも気持ちいいです。下から上に塗った方が毛穴のカバー力も高いような気がします。べたつきやすい私でも午後まで崩れにくいので、化粧直しの回数も減りました。

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リキッドファンデーションのメリット・デメリット

リキッドファンデーションはパウダーファンデーションと並んでもっともポピュラーなタイプのファンデーションです。その一方評価がはっきり分かれる傾向もあるうえ人によって向き・不向きもでてくるので判断が難しい面もあります。

リキッドファンデーションはカバー力が高くツヤのある仕上がりに

ファンデーションの種類と特長

リキッドファンデーションはファンデーションとして非常に優れた内容を備えているものの、それがかえってデメリットになってしまうのが大きな特徴です。

 

メイクの大きな目的のひとつはシワやシミ、くすみといったトラブルを目立たなくすることですが、このリキッドファンデーションはカバー力があるのでこの目的に非常に適しているのです。

 

とにかくトラブルを隠したい、目立たなくさせたいという方にとっては最高の選択肢となるでしょう。

 

ただじつはこのメリットが最大のデメリットになってしまう面もあるのです。これこそリキッドファンデーションが自分に向いているかどうかを判断する最大のポイントにもなるので踏まえておきたい部分です。

 

このタイプの優れたカバー力は肌への密着性と深くかかわっています。

 

トラブルの部分にしっかり密着するからこそ目立たなくすることができるのでずか、一方で落としにくい問題も抱えているのです。

 

クレンジングの際にに洗浄力が強いクレンジング剤を使って洗わないといけないのでどうしても肌に負担がかかってしまいます。

リキッドファンデーションは刺激に敏感な肌には適していない

ファンデーションの種類と特長

もともとシワやシミの悩みを抱えている方は乾燥やバリア機能の低下といった悩みも抱えていることが多いものです。

 

リキッドファンデーションはそうした刺激に敏感な肌には適していないのです。

 

トラブルを隠そうと使っているうちに肌にダメージを蓄積させてしまいますますトラブルが悪化してしまう…肌への負担を感じやすい点はこんな思わぬ問題を招いてしまう面も持ち合わせているわけです。

 

メリットでは保湿成分を配合しているなど美容効果にも優れた製品が多いこと、肌にツヤをもたらす効果に優れていることなどが挙げられます。

 

一方液状なので塗りにくい面があり、慣れるまで全体をムラなく均一に仕上げていくのがなかなか難しいので注意が必要です。スポンジやパフを使って塗付する場合にはそれが肌を擦って刺激にならないよう注意しなければなりません。

 

このようにファンデーションとしてのメリットがそのままデメリットになってしまう面があるのがこのタイプの難しいところ。使うなら薄付けを心がける、適度なカバー力と密着性を備えたものを選ぶといった工夫をしたいところです。

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クリームファンデーションのメリット・デメリット

リキッドファンデーションと並んでカバー力が高い選択肢として上げられるクリームファンデーション。油分が多めでクリーム状の厚いテクスチャをしているのが大きな特徴です。このタイプは肌質や好みによって賛否がはっきり分かれる面があり、特徴がメリットに感じることもあればデメリットになってしまうこともあります。

クリームファンデーションはしっとりとした使用感で乾燥肌・敏感肌におすすめ

ファンデーションの種類と特長

それだけに自分の肌の状態をよく踏まえた上でこのタイプの特徴が向いているかどうかをよく判断することが大事です。

 

メリットとしてまず挙げられるはカバー力が高い点です。

 

厚めのテクスチャでしっかりと肌に塗付していくことができるのでシワやシミなどを目立たなくする効果に優れています。

 

カバー力の高さではリキッドファンデーションも評価されていますが、それと同等もしくはこちらの方が優れている製品も多く、とにかくトラブルをうまく隠したい、カバー力が高いファンデーションを使いたい、という方に適しています。

 

クリームなのでしっとり感が伴っているのも大きな特徴で、こちらは乾燥肌・敏感肌に適しています。全体をしっかりカバーしたうえで保護する働きもあるので刺激に敏感な肌質に向いています。

 

また保湿成分を配合しているなどさらに保湿力があることをセールスポイントにしているファンデーションも増えています。

 

美容液や化粧水でのスキンケアでは保湿が十分ではないと感じている乾燥肌・年齢肌の方にとってはこれが一番のメリットになるかもしれません。

クリームファンデーションのしっとり感が厚塗りになってしまうことも・・

ファンデーションの種類と特長

また使いやすく塗りやすい点もメリットでしょう。

 

液状のリキッドタイプは液だれを起こしやすいなどムラなく塗るのが難しいデメリットを抱えていますし、パウダータイプは手間がかかります。

 

それに対してクリームタイプは手軽にムラなく塗付していくことができるうえに全体にツヤを引き出すこともできるのです。

 

ただしこうしたメリットは人によってはデメリットになってしまうこともあります。しっとり感や厚めのテクスチャは一歩間違えば厚塗りになりデメリットとなってしまいます

 

またさっぱりした使い心地が好きな方にとってはベタつきに感じてしまう場合もあるでしょう。ナチュラル感を重視したい方にはあまり向いていない面もあるのです。

 

乾燥肌に向いていると書きましたが、油分が多いので毛穴を詰まらせるなどのトラブルの原因になってしまうこともあります

 

化粧崩れ、とくにテカリが起こりやすい点もマイナス点として挙げられるでしょう。他のファンデーションにはない独特の厚みと使い心地をメリットとして受け入れられるかどうかが評価を分ける大事なポイントになりそうです。

 

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カバー力も保湿力も欲しい40代に!ポーラ最高ブランドのクリームファンデーション

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クリームタイプの中でもかなり濃密なテクスチャーで、さすがポーラの化粧品と言うのが第一印象でした。でもさらっと伸ばせて薄付きでも、元から肌トラブルが少ないように見えます。スキンケアと同じ美容成分が入っているから、化粧しているのに肌に負担を感じにくいし、ニキビができていても悪化する事がありませんでした。

ポーラの最高級ブランドB.Aのクリームタイプのファンデーション。シリーズ共通美容成分に更に新保湿成分・モイストアップポリマーが配合され、メーキャップ商品でもかなり保湿力が高いのが特徴です。発光11層パウダーで肌の内側から輝くような肌にしてくれます。メイクの負担も気になり始めたけど高いカバー力も欲しい40代にお勧めです。
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エマルジョンファンデーションのメリット・デメリット

もっとも新しいタイプのファンデーションとして注目度を急上昇させているのがエマルジョンファンデーションです。「名前は聞いたことあるけどどんなものかよくわからない」という方も多いはず。年齢肌はもちろん、さまざまな肌の悩みを抱えている方のメイクの悩みに応えた優れた内容を備えています。

エマルジョンファンデーションはリキッドとパウダーの両方を兼ね備えている

ファンデーションの種類と特長

このエマルジョンファンデーションはちょっと独特の形状をしており、半固形状をしていながら肌に塗付すると液状に変化してなじんでいく特徴を備えています。

 

しかも肌に馴染んでいくにつれて今度はパウダーのようなサラサラした感触になって肌にフィットしていきます。

 

つまりリキッドファンデーションとパウダーファンデーションの両方を兼ね備えたような内容をしているのです。

 

しかも使用する際には半固形状なので伸びがよく塗布しやすいため、液状のリキッドファンデーションのように液だれを起こしたり、均一に塗るのが難しいといった問題もありません。

 

それでいてリキッドファンデーションにも通じるツヤとハリ、カバー力を備えているのです。しかもパウダー上にサラサラになることで毛穴や小じわなどの肌の凹凸にしっかりフィットして滑らかな肌に見せつつ、自然に仕上げていくことができます。

ニキビ肌はエマルジョンファンデーションに向いていない

ファンデーションの種類と特長

リキッドファンデーションとパウダーファンデーションは比較の対象にされることが多く、とくに年齢肌や乾燥肌ではどちらがよいのか意見が分かれる面があります。

 

パウダータイプは刺激が少なくてよいけどカバー力が弱い、リキッドタイプはカバー力に優れているけど落ちにくいのでクレンジングの際に肌に負担をかけてしまう。

 

どうしてもメリット・デメリットの両方を抱えているのでひとりひとりが判断して選ばなければならない面があって選択が難しいのです。

 

しかし両方のメリットを備えつつ、デメリットが解消できるこのエマルジョンファンデーションならそうした悩ましさもなく年齢肌や乾燥肌の方すべてにオススメできる内容となっています。

 

カバー力が硬くサラッとした仕上がりなので使い心地を重視している方にもオススメできるでしょう。

 

ただ注意したいのはリキッドタイプの密着性とパウダータイプの毛穴と凹凸を埋める効果の両方を備えていることからどうしても毛穴の詰まりの原因となりやすく、また敏感な肌に使用すると炎症の原因になってしまう面もあります

 

基本的にはニキビ肌にはNG。肌が不安定な状態ではないことがこのタイプのメリットを活かす大前提となります。

ミネラルファンデーションのメリット・デメリット

40代以上を中心にエイジングケアの一環として注目されてるようになっているのがミネラルファンデーションです。乾燥肌・敏感肌など刺激に敏感で思うようにメイクができない悩みを抱えている方にとってもよい選択肢となっています。

ミネラルファンデーションは落としやすく肌への負担が少ない

ファンデーションの種類と特長

このミネラルファンデーションの「ミネラル」とは鉱物を意味する言葉です。

 

その名前の通りマイカや酸化チタン、酸化亜鉛、酸化鉄といった天然由来の鉱物をパウダー状にしたものを主成分としています。

 

化学成分や石油系合成界面活性剤を使用したファンデーションに比べて肌への負担が少ないのが大きなメリットとなっています。

 

年齢を重ねるとどうしてもメイクの負担が肌に悪影響を及ぼしてしまうようになります。

 

しかし肌トラブルを抱えているほどしっかりとメイクをしてカバーする必要がある。この難しい点をクリアするためには無理なく使用できるファンデーションでしっかりカバーしていくことが求められます。

 

ミネラルファンデーションはそんな年齢肌の悩みに応えるような形で登場したことから高い人気を集めるようになったのです。

 

ファンデーションそのものが肌に優しいだけでなく、落としやすい点も魅力です。

 

クレンジングでメイクを落とす際に肌に負担をかけてしまうのもメイクの悩みのひとつですが、ミネラルファンデーションは落としやすいどころかクレンジング不要・石鹸だけで落とせるものが多いのです。

 

しっかりメイクできるうえにW洗顔不要となればバリア機能が低下している肌には理想的な選択肢となるでしょう。

メネラルファンデーションはカバー力が少々弱い場合も・・

ファンデーションの種類と特長

こうしたメリットから年齢肌を中心に肌の悩みを抱えている方たちから人気を得ているわけですが、デメリットもあります。それはカバー力が多少弱い点です。

 

落としやすいということは肌への密着性が弱いことを意味していますし、パウダータイプなのでリキッドタイプやクリームタイプに比べるとカバー力もどうしても落ちてしまうのです。

 

ですからシミや小じわの悩みを抱えている方が使うと期待したほどのカバー力が得られずトラブルをうまく隠せない場合も多いのです。

 

この点はどこまでメイクでカバーするか、どの程度まで求めるか、ひとりひとりの基準によって評価が違ってくるでしょう。トラブルを完全にカバーすることを考えず、自分の肌質でできる範囲までカバーすることを前提に使えばよい選択肢となるはずです。

 

ただし現在発売されているミネラルファンデーションにはミネラル成分だけでなくいろいろな添加物も加えたものもあります。あくまで添加物はできるだけ使われず、低刺激のメリットを得られる製品を選んでいくことも重要なポイントとなるでしょう。

クッションファンデーションのメリット・デメリット

クッションファンデーションとは広い意味でリキッドファンデーションの一種で、液状のファンデーションをスポンジにしみこませてある状態のものを言います。そのスポンジを使って肌に塗付していくだけで簡単にメイクができる手軽さが評価されています。

クッションファンデーションはスポンジで手間をかけずトラブルをカバーできる

ファンデーションの種類と特長

リキッドファンデーションの場合、液状なので塗布するのが難しいという難点があります。どうしてもムラができてしまい、全体を均一に仕上げにくいのです。

 

そのためリキッドファンデーションを使うときにはスポンジやパフを使用することが多いのですが、だったら最初からスポンジにしみこませておけば塗りやすいだろう、というのがこのクッションファンデーションなのです。

 

ですからメリットに関してはリキッドファンデーションと共通する部分が多く、カバー力に優れている点が挙げられます。シミや小じわ、くすみなどの悩みを抱えている方も手間をかけずにカバーし、目立たなくさせることができるのです。

 

またツヤ感のある仕上がりも魅力です。年齢を重ねると肌のハリや透明感が失われることでどうしてもツヤがなくなっていきます。

 

無理にツヤを出そうとすると厚塗りになったりテカリやすくなるといった問題が出てくるものですが、このクッションファンデーションはツヤ感に優れているのに加えて全体をムラなく均一に仕上げていくことができるのであくまで自然なツヤ感を引き出すことができます。

 

この点は40代以上の年齢肌にとってはとても魅力的な部分でしょう。

クッションファンデーションはメイクが崩れやすいデメリットも・・

ファンデーションの種類と特長

ムラなく塗付しやすい点以外にも利便性のメリットがあります。

 

まずスポンジタイプなので直しやすい。そして大きいのが化粧下地がなくてもしっかり仕上げることができる点です。

 

パウダーファンデーションなどは下地やコンシーラーとうまく併用することでカバー力を高めることができるといわれますが、その分手間がかかります。化粧下地がいらないクッションファンデーションならそんな手間もかからずにしっかりカバーできるのです。

 

このようにメリットが大きいクッションファンデーションですが、デメリットもあります。最大の注意点はメイク持ちが悪い点でしょう。

 

リキッドファンデーションもテカリやすい難点を抱えていますが、このクッションファンデーションも毛穴落ちやテカリといった崩れが起こりやすいのです。先ほど触れたように直しやすいので崩れるたびに直せばいいという考え方もありますが、それでは手間がかからないメリットが損なわれてしまいます。

 

この辺りは肌質や季節、屋外で過ごす時間が多いかなどひとりひとりの事情によって異なるので一概には判断しづらい面もあるのでデメリットとメリットをよく踏まえたうえで自分に向いているかどうかを判断していくことが必要になりそうです。
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